知り合った兄弟は自分と同じ大学を出て、彼の大学時代のサークルの先輩が前任校の職場で一緒だった人であり、まさに「世間は狭いなあ」と感じさせられること。
はたまた、「前回旅行した時の添乗員さんと写真とるの忘れたな」「とっても気さくで楽しい人だったのに、一緒に写っている写真が無くて残念だなあ」と後悔していた。そしたら乗り継ぎのために降りたモスクワの空港にその人の姿が。「もしかして?」と聞くと「あら〜」とびっくり。まさか、一緒に写っておきたかったその人とモスクワの空港で再開するとは思わなかった。世界はとてつもなく広いという事実の反面、こういう奇妙な出会いがあることが不思議だな。

サバサンドは単純。サバを生地でサンドしたものである。ただこういったネオンとけむりをぎらぎらさせて「あいよ〜」と半ば投げつけるかのように手渡してくる威勢のよさを覚えると、あんまり目新しい味でもないけども「おいちゃん、さばさばしてうまいよ〜」と答えたくなる。
2010/01/18(Mon) 23:10:59
[一般] | 固定リンク |
トラックバック:0 | コメント:3560
歴史の深さを知る。とても覚えきれず勉強しきれず。
今まで見たり聞いたりしてきたことだけを基に、勝手に比較して悪いけど、
日本の栄枯盛衰とは規模が違うような気がした。今まで経験したことのあるアジアの雑踏、
それもごくごく一部の表向きの表情しか経験ないけど、
西洋的要素ってお洒落だなあと実感した。
2010/01/13(Wed) 23:13:33
[一般] | 固定リンク |
トラックバック:0 | コメント:4432
赤鬼青鬼タンゴ小学校の二年生がしばらくの休日を使ってハワイに行く。
そこでアロハえだまめ一族に遭遇し、一緒に歌って踊る。
お礼にタンゴ小学校のタンゴを演奏し、
「明日から学校かあ」「いやだなあ」と全員でいって終わり。
担任はバックコーラスでステージに参加。
もう一人の若い先生と「マメマメ」と野太い声で後ろからコーラス。
すると客席から待ってましたとばかりの笑い声。
えだまめブラザーズと愛称までつけられたしして。
「笑いがとれたね、やったね」と学活で子供に話をすると「先生たちがでしょ〜」
歌って踊ったハワイアンキッズ。衣装もかわいく決めて、みんなでアロ〜ハ〜、楽しかった。
2009/11/17(Tue) 18:12:09
[一般] | 固定リンク |
トラックバック:0 | コメント:2302
製材屋の社長さんと話す。「今の子どもたちってこういうところで遊ばないですか、僕たちの頃なんか遊ぶところといったらこんなところで、ここから色々学んだもんなんですけどね。」「でも最後に分かるっていうことは一つですね。」「何ですか?」「自然には勝てないってことです」(笑)極論ですか、ふか〜。でも製材屋をしているんだから必ずそういうことは感じるんだろう。僕も森で遊ぶなんて経験ほとんどなかったからいい機会でした。
毎日接していると分からないんだけど、4月のスタート時と比べると凄い成長だなと実感。よく通いつめた成果でしょう。今後大きくなって、森に入ったり歩いたりしながら「そういえば、あのときみんなで家作ったよねえ」とどこかで思い出したり、懐かしんでくれたりしてもらえたらいい。ということを期待している。
2009/11/07(Sat) 09:59:44
[一般] | 固定リンク |
トラックバック:0 | コメント:7837
画像アップtest
2009/11/06(Fri) 21:11:51
[一般] | 固定リンク |
トラックバック:0 | コメント:3875
Next >